QUESTIONS & ANSWERS

生活相談・公的支援の
よくある質問

相談先を探す前に気になることを、短く明確にまとめました。制度名が分からなくても、迷ったままでも利用できます。

8 QUESTIONS

知りたい質問を
選んでください。

回答は2026年7月19日時点のサービス仕様に基づきます。支援制度の条件は、公的窓口で確認してください。

01

くらしコネクトでは、何を調べられますか?

生活費や支払い、住まい、介護、子ども・家庭、仕事、こころ・孤独の困りごとを選ぶと、状況に近い公的な相談先と、窓口で最初に伝える言葉を確認できます。

02

制度名が分からなくても利用できますか?

はい。制度名ではなく「家賃が不安」「介護を続けるのが難しい」など、暮らしの状態から選べます。複数の困りごとを同時に選択できます。

03

利用料金や会員登録は必要ですか?

料金も会員登録も必要ありません。名前、住所、電話番号、メールアドレスの入力を求めずに利用できます。

04

選んだ回答や相談メモは保存されますか?

保存・送信されません。回答とチェック状態は表示中のブラウザ内だけで処理され、画面を閉じると消えます。コピーや印刷は、本人がボタンを押した場合だけ端末上で実行されます。

05

表示された制度を必ず利用できますか?

このサービスは受給資格を判定しません。対象条件や必要書類、受付時間は地域や時期で異なるため、最終的な確認は表示された自治体・公的窓口で行ってください。

06

今すぐ命や身体に危険がある場合はどうすればよいですか?

通常の案内より安全確保を優先してください。救急・消防は119、事件や暴力など警察への緊急通報は110です。可能であれば安全な場所へ移動してください。

07

くらしコネクトは国や自治体の公式サービスですか?

いいえ。公的支援への到達を助ける非公式のプロトタイプです。案内先には厚生労働省、こども家庭庁などの公的ページを使用しています。

08

相談メモはどのように使えますか?

電話相談で読み上げる、窓口で画面を見せる、コピーして自分のメモに貼る、印刷またはPDF保存して持参する、といった使い方ができます。

OFFICIAL SOURCES

案内の根拠となる
公的情報

生活困窮者自立支援制度(厚生労働省)地域包括支援センター(厚生労働省)こどもの相談窓口(こども家庭庁)

迷ったままでも、相談は始められます。

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